2003年12月07日
大丁場
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- カテゴリー:13.てしまの見どころ

豊島の主要な産業の一つである、石材業の石切場。京都の桂離宮の庭園にも使われた、豊島石はここから産出されました。明治時代初期から採掘が始まり、今や奥行きは300mを越える。入り口付近は、先人のノミの跡が見られる。今でも採掘をしているため、中に入っての見学には許可が必要。中は冬は暖かく、夏は涼しい。
場所:豊島甲生集落から徒歩30分。東洋オリーブ園入り口東50mより、坂を約15分登る。見学は豊島石材の許可が必要。
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